2011年09月21日

哲学書を読んでみる

この間、あまりに暇な時間が多いので、難しい文章の本でも読んでみようかなと思いました。
そして見つけた哲学の本を一度読んでみたのですが、まったく内容が理解できません。

なんだかすごく多くの伏線を張り巡らされた推理小説のようで、
理解していたと思っていたことがまったく見当違いであることに気づき、
何度もページを戻って読んだりしていました。

単語のひとつひとつもすごく難しいものばかりなので、
本当に哲学書は難しいものだなと実感しました。

とりあえず暇つぶしには最適の書物だとは思います。
posted by ケイコ at 12:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。